主婦の私は毎月レディースローンでお金を借りています。少ない額ですが、ちゃんとした返済計画を立てているので問題はありません。最初お金を借りる時には、かなり躊躇しました。
主婦ローンイコール借金だと言われてきたのです。ずっと母親の借金に悩まされてきました。お酒を買うのもパチンコをするのにも、お金を借りていた母親です。ずっとそんな母親を見てきたのです。
結婚して家を出る時に、そんな母親から言われたのです。借金だけは絶対しないでと言われたのです。家族崩壊するから借金だけはしないでと、固く言われました。
当時私はもちろんするはずがないと思っていました。でも結局は主婦ローンという借金をしているのです。
でもこれは違います。毎月返済できるレディースローンなのです。少ない額なので、毎月少ない返済をしています。これなら返せるという返済なのです。
家計に響かず、誰にも迷惑をかけない返済をしています。上手にお金を借りる事は、とても大切なのです。
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主婦ローンで何でも買えます
カードローンを使って 遊んでます
風俗へハマって、カードローンのお世話になってます。
まだ若いんですが、若いからこそ出来るという部分もあるでしょう。
これは、ハマった人じゃないと判りません。
しかし、一人の女の娘へ入れ込んでるんじゃないんです。
風俗はいろいろな店があるので、気になる店が見つかったら入らずには居れないという、通い方をしてます。
でも、営業してる全部の店には行けないでしょうが、出来るだけたくさんの風俗店を制覇しようと思ってるんです。
ところで、風俗へ通うには当然、大金が要ります。
ですから、カードローンのお世話になってるんです。
けど、返済に困ってる訳じゃありません。
給料が一般の会社よりは良いので、月々の返済には困らないんです。
それはまた、ボーナス払いという返済方法があるからで、借り過ぎて失敗してるというものでもありません。
だけど、カードローンで借りられなければ、ハマるほど風俗へは行けないんです。
だから、お金を借りられるのは大変ありがたいんですよ。
お風呂に溜めるお湯の節約方法
私はアパート暮らしなのですが、ガスがプロパンガスでガス代が高くて困っています。
ガスの主な使用用途はお風呂です。シャワーの節水はもうしているので浴槽に溜める水はどうにか少なくできないかと考えました。
まず用意したのは水を入れたペットボトル。このまま淹れても水かさは増しますが、お湯の熱をもっていかれるので意味はないでしょう、そこでペットボトルにタオルを厚く巻き熱をある程度遮断してみました。そしてビニール袋にいれてお湯がタオルにしみこまないようにします。
さて結果ですが、タオルを巻くという方法は正解で殆どペットボトルに熱を持って行かれずに水かさを増やせました。しかしタオルを巻いた分軽くなり浮いてしまいました(笑)今度は中身を水ではなく石にでもしてみたいと思います。
次に発砲スチロールです。体積を稼げ、熱も持っていかれない。しかし予想通り浮力が強すぎて話になりませんでした(笑)
最後にアルミの熱反シート。こたつの下に入れたり、車の窓に張り付けていたものを浴槽の壁に張り付けてみました。冷たい浴槽にお湯をためれば熱を浴槽に持って行かれますからね。結果は冷めにくくもなり良かったのですが、私が使用したのはシートの裏が薄いスポンジになっていて、またもや浮いてしまいました。
というわけで浮きあがるシートやペットボトルを抑えながら入浴し、少ないお湯で済ませることはできたのですがこれではからだが休まらない。
次は浮かせない方法を考えたいと思います。